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よく行く近くの店舗がリニューアル改装して新しくなった。
新しくなった店内は商品数も増え、とてもワクワクとする良い店内となっていました。
以前の店舗は行き止まりがあったり、何かと店内を回るのが大変だったのだが今回の設計で驚く程便利の良い店舗設計なっていた。何気に以前より活気に満ちあふれている程...
ボーーットWEBの案件に関しても考えていたのでこの改装がとても良いヒントになった。
やはり、動きやすい店内、物量に配慮された棚の高さは動きやすさや見た目でも印象が良い訳で、購買意欲も上がるし、やっぱりまた来ようって気になる。それがどれほど人が意識しているかというと意識の*%にも満たないくらいかもしれないが体がとても素直に反応する。
これは、WEBでも同じことで、目的達成の為にどれだけ無意識に人の手を動かす事が出来るかというのがデザインする上でのかなりのウェイトを占めている気がする。
直感的という言葉が当てはまるかというと少しニュアンスが違う気がするのだが...
全ての世の中の物はデザインされている「物」である、それらを意識して生活するということはハッキリ言ってない。商品に「***デザイナー」が作ったやら「デザインちっくな」とかそういうのがあってはじめてデザインされている!って思う人もいる。けれども、本当に素晴らしいデザイン物は意識の部分を通り過ぎて体に対してうったえかける物なのではないのかな?と最近思い始めた。
形、物(見た目)そういう部分こそデザインが光るという意識が少なからずあった自分のなかで目に見えない部分の重要性という物をひしひしと感じたという点でとても良い発見になった気がする。
とくにWEBの中ではそういう部分が重要なわけでそれを実体験で来たという意味でとてもいい経験になった気がする。
世の中はデザインがあふれているのだから何処を見ても勉強になるってことなのねぇ〜
と思いましたょ。
こうやっていると店舗や物(商品?)などWEB以外のさまざまなデザインにも関わってみてぇなぁ〜と思ったりなんてする。
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